スケジュール

活動紹介

アドフェス

adfes

学生広告の頂点を決める大会、アドフェス。

2016年度は全13もの大学の広研が参加し、クライアントにJrIDE PROJECT様を迎え、「JrIDE PROJEC様の活動の認知拡大と有望な学生を集めるためのトライアウトの施策の提案」 「トライアウト実施までの事務局対応フローと説明会実施場所の提案」のためのプロモーション案を披露しました。

班ごとの活動は4月から始まるので、アドフェスはHUASにおける前期の活動の大部分に関わるとても大事な大会となります。

夏の制作講座

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1年生がGR(グラフィック)・CF(コマーシャルフィルム)・RA(ラジオ)・SP(セールスプロモーション)・WP(ウェブプロモーション)の5つの媒体に分かれ、様々な広告制作を体験します。

上級生が丁寧に教えてくれるので、初心者でも楽しく制作できます。

制作後には打ち上げを行い、媒体ごとに親睦を深めます。

媒体決定後も勉強会が数回開催されるので、各媒体のスキルが身に付きます。

1年生はこの講座後に自分が所属する媒体を決めることになります。

学生広告展

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夏の制作講座が終わると、次は5つの媒体とCP(コピー)に分かれて、10月に行われる学生広告展(通称「学展」)に向けての制作活動が始動します。

学展には6つの大学の広研が出場し、様々な部門で競い合います。

学展に向けたHUAS内での活動は夏休みから始まり、9月にHUAS内での選考会を行い、選ばれた作品が本選に出展されます。

3年生はこの大会を最後に引退します。

学内大会

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12月にはHUAS独自の大会が行われます。

2年生が提示した課題に沿って、1年生が初めてメインとなってプロモーション案を考えます。

1年生だけで取り組むことで、1年生の制作力向上を図りつつ、同期生の仲も深めます。

2015年度は明治ブルガリアヨーグルトを課題商品と設定して大会を行いました。

一年企画

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こちらもHUAS独自の大会です。今度は1年間の締めくくりとして、春休み期間に1年生たち自らが大会を運営します。

運営に必要な役割を考えるところから始まり、課題商品を決め、1年生全員が一丸となって大会の成功のために奮闘します。

責任感や一体感も芽生え、無事に大会を遂行できた後には、自信を持ち、達成感も味わうことができます。